オルビス アクアフォースで全身をツヤツヤにお手入れするコツ

お風呂あがりはオルビスのアクアフォースでスキンケアの総仕上げをしましょう。充実したバスタイムを過ごしたあとは、スキンケアの総仕上げを。オルビスの保湿ラインであるアクアフォースを使い、肌への十分な水分補給と保湿ケアで、乾燥から肌を守りましょう。

アクアフォースによる保湿ケアで潤いを閉じ込める

アクアフォース

バスタイムはきれいになる絶好の時間。身も心もゆったりと有意義に過ごしたあとは、アクアフォースで一日のスキンケアの総仕上げをしましょう。

入浴したばかりの肌と体は、皮膚、髪の毛、頭皮の汚れがすっきり落ち、毛穴も開いているので、オルビスの化粧水である「アクアフォースローション」や「アクアフォースエッセンス」などの美容液などが浸透しやすい状態にあります。顔のケアのあと、すぐに全身のケアを皮膚全体がやわらかくなっていますから、ひじやかかと、ひざなど、ふだんはケアしにくい部位のお手入れにも最適です、

ケアの仕上げは、まず水分補給から。乾燥予防のためにも、全身の乾燥が気になる部分をしっかりアクアフォースで保湿しましょう。さらに手や爪、背中のニキビなど、体のすみずみまで化粧水を塗り込んでいきましょう。

アクアフォース
アイアフォースは肌の調子の実感を左右する角層の水分量を増やし、ハリのある肌を実現するス基礎化粧品シリーズです。女性の肌の構成成分に近づけた新うるおい成分「うるおいマグネットAQ」が、角層のスキマに浸透してピタッと密着することにより、水分を逃さない役割と水分吸着の二つの役割を果たします。

●800円〜1700円(税込)●うるおいマグネットAQ配合●ピュアアクアエッセンス配合●グリチルリチン酸ジカリウム配合●うるおいプール処方●界面活性剤不使用●弱酸性●アルコールフリー●無油分、無香料、無着色

アクアフォースについての口コミやトライアルの体験レポートなどはこちらをご覧ください
オルビス アクアフォース

お風呂あがりのケア

腕や脚のケア腕や脚は乾燥しやすい

部分風呂からあがったら、アクアフォースのボディ用ローションなどを塗ってケアします。冬は乳液を使うなど、季節の肌状態によって使い分けるとよいでしよう。

ひじ、ひざ、かかとのケア

オルビス_ハンドクリーム

この部分は、ゴシゴシこすってもきれいな肌にはなりません。黒ずみを予防するには、クリームなどをたっぷり塗って、乾燥を防きましょう。おすすめは、オルビスの「ドライスキンクリーム」。かかとの乾燥がひどいときは、ワセリンを塗ってラップなどで包み、しばら<パックすると効果があります。

手や指のケア

手荒れ防止改善には肌への刺激が少ないオルビスの「ハンドトリートメント」をはじめ、油性クリームや白色ワセリンを使います。手のひら、甲、指へと、らせんを描くようになじませていきます。さらに、綿の手袋をして就寝すると、睡眠中に油分が角質層に浸透していきます、

脚のむくみ解消

立ち仕事の人に多い脚のむくみは、マッサージで解消しますふくらはぎを、両手で足首からこすり上げていきます。この部分のマッサージは、乳液やオイルなどを使ってもかまいません。終了後は蒸しタオルでふき取るか、シャワーで流します冬の乾燥時期はそのままでもかまいません。そのあと、足のツボを親指で1回3秒間、3回ずつ押します。

ネイルケア

手元は意外に人から見られているものです。爪のお手入れも忘れずに行いましょう。オイルやクリームを塗っていると乾燥を防ぎ爪を美しく保つことができます

ボディの悩みを徹底的に改善!

「見えない部分が多いから」といってふだんのケアでも手を抜きがちなボディ。トラブルに気づいたら、悩む前にすぐケアをしましょう。

首のシワ

首にシワがあると老けた印象を与えます。老化が原因ではありますが、若い人でも高すぎる枕を使っているとシワが生じるので気をつけたいものです。シワ対策には首のマッサージしかし、マッサージ剤には乳液やクリームといった油の入ったものは避けたほうがベタ首は汚れやすいので、油分は極力避けましょう。

胸や背中のニキビ

オルビス_クリアボディウォッシュ

背中の中央や上から3分の2のあたり、そして胸は脂漏部位といって。皮脂腺が集まっています。ここにはニキビができやすいので、入浴のとき、さっぱり仕上がる石けんで二度洗いするようにしましょう。それだけで皮脂はかなり取れます。なお、しっとり感のあるボディソーフや油分の入ったボディローションの使用は避けます。暑い日は、入浴後にパウダーをはたいておくと皮脂を吸着してくれます。

おすすめはオルビスの「クリアボディースムースローション」。背中をクールに清潔に保ってくれるローションで、逆さにしても使える便利なボトルに入っています。

背中の二キビはしっとりタイプのシャンプーやリンス。トリートメント剤のすすぎ残しやボディソープが原田のこともあるので注意を

ヒップのざらつき

自分の後ろ姿というのは確認しづらいものです。なかでもヒップは、ふだんからケアしている人は少ないと思いますしかし、温泉に入るときや水着になってからトラブルに気づいたのでは手遅れ。ヒップ、特に脚のつけ根は、圧迫されたり刺激を受けやすいところなので、肌の角質化で黒ずんだり、硬くなることがあります。

シャワーマッサージなどで血行を促し、美白成分配合のオルビスアクアフォースのローションやジェルでケアしましょう。

腕や足の紫外線対策

腕や脚を露出することが多くなるので、外出するときは必ず日焼け止めクリームを塗ります。顔と違い、塗り直しにくい部分なので、生活や活動に合わせてSPF値やPA値を参考にして使ったほうがよいでしょう。

日傘やサングラス、スカーフなどの小物も役立ちます。外時には“腕や脚にも日焼け止めクリームを塗っておきます。日差しが強いときは日傘などを使用すると効果的です。

以上からわかるように、顔だけでなく体や足にいたるまで常にアクアフォースやクリームなどで保護してあげることが大切です。オルビスで保湿が足りないなと感じた場合にはライスフォースといったより保湿力の高いローションを使ってみてもいいでしょう。
ライスフォース

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